コレステロール薬を減らすのをリンゴを毎日食べ検証

経験談

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中高年の整体客の皆さんは申し合わせたように殆どの方々の体型は中年太りでLDLコレステロール値が高く、動脈硬化や心筋梗塞予防のコレストロール薬を飲んでいます

整体の依頼を受けるとコレステロールを下げる薬を飲んでいるかを必ず確認します。
足などの筋肉がつるということがキッカケで出前整体を頼んでくることが多いためです。
筋肉がつるのも、またぼーつとしてしまううつもコレストロール薬の副作用では・・と仮説を設定して、お客さんと学習する環境をカウンセリングアプローチで整備して、テストトライの1つの方策を突き詰めたら、良い結果を掴むことができました。
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初めまして、健康管理士・73歳現役整体師で日常は中小零細企業のコンサルタントで飛び回っているケンと申します。
コンサルタントしている企業のお得意さんの顧客の方々が高齢化して購入頻度が急減しましたので、出前整体師の養成所を多角経営で企業内起業で共存することで地域の高齢な独り暮らしの方々を新規客で受け入れをして、自社のファン客に育てる手伝いをしています。
その整体師育成のプロセスで経験したことをご参考に供します。

出前整体業を始めてすぐにわかったことは、中高年のお客さんのほぼ全員がかかりつけ医から「コレステロール薬」を処方されて飲み続けていることです。

飲み続けて20年以上のお客さんが殆どです。

話を聞くと、とんかつ大好きという揚げ物が好物のお客さんが多くて、リンゴ型肥満体型です。

お客さんはとんかつが好きなのでコレストロール薬を飲まないと仕方ないということを言う人が多いのです。

もともとは、寝ていて足がつるので困ったという出前整体の依頼のキッカケが多いのです。

なので、リンゴ型肥満体型と高コレストロール食材の学習からします。

とんかつ以上に卵にコレストロールが高いということは殆どのお客さんは知りません。

つまり、健康知識を情報として仕入れる仕入れ方に問題があるとわかります。

健康意識は高いので出前整体を依頼します。

しかし、健康知識のポイントを知ることの焦点が必ずずれています。

処方箋を持って薬局で薬をもらい、説明書ももらっています。

このお客さんの持っている説明書を見ると1行だけ副作用の注意書きが出ています。コレストロール薬の副作用として、便秘・背中の痛み・手足の不快感・感覚が鈍い・皮膚が赤く腫れる・発疹が現れることがありますと明記されています。

ただ、今問題視されている『コレストロール薬を飲み続けるとうつを発症する可能性』ということに一切関係がないという印象の説明書きです。

そこで、大学病院や大きな病院の医師のブログを多数読むように勧めています。

コレステロールの薬はいったん飲み始めると一生飲み続けないといけない薬と言われている認識を知ってもらいます。

そのうえで、副作用のことも調べていくことを促します。

薬は必ず副作用があるという認識に変えてもらうことから生活改善が意識されてきます。

コレステロールの薬が認知機能を低下させるか、また加齢による認知機能の低下なのかについての判断は難しいのですが、海外の論文では最近は多数が発表されていることで、コレストロール薬を飲み続けることをと認知症の可能性が高くなるという確認できるサイト閲覧を誘導します。

逆にコレストロール薬を飲み続けることを認知症予防になるという論文もあります。

この2つの相反する論文のどちらを取るかをお客さんに任せると不思議にコレストロール薬を飲み続けることを辞めたいと皆さんが異口同音に言います。

この結論を言うように、コレストロール薬を飲み続けることのリスクを注意喚起する学習効果を計算してカウンセリングアプローチします。

すると、うつになることが怖い・認知症にはなりたくないという想いが強いので、コレストロール薬を飲み続けることを極力減らす努力をする気持ちに誰もなってきます。

ここで、1つの医療関係者も納得できるという学説を紹介します。

リンゴは医者いらず」という言い伝えは整体客の皆さんが一度は聞いた言葉です。

これなら、安心して取り組めると始める着手がスムーズに行動に移ります。

リンゴを毎日1個食べる習慣があると、健康になって医者に行く必要がないので医者の仕事がなくなるという言い伝えの言葉は誰も知っています。

ただ、この言い伝えの科学的な根拠はなかったのですが、一流の医学誌に、リンゴを薬と考えて、スタチンというコレステロールを下げる薬と、どちらが健康に対する効果があるかを比較するという研究成果が発表されていました。

この論文掲載内容をカウンセリングの教材にしました。

1日1個程度のリンゴを食べるによって、コレステロールは低下し、心筋梗塞や脳卒中、気管支喘息の予防にもなり、神経の病気や癌も予防された、というような多くの報告が丹念に調べて集めると一流の科学誌に論文となって多数掲載されています。

リンゴの皮に含まれているリンゴペクチンに、放射性物質を身体から排泄する効果があるという論文もあります。

リンゴ1個をご夫婦で半分ずつ分けて食べる習慣を通してみました。

すると、徐々に減薬というかかりつけ医も驚くコレステロール値の改善が続出するようになりました。

この結果になったのは、リンゴと併用して食事改善と運動の毎日5分のフィットネスを併行した結果と考えられます。

要は、コレストロール薬を飲み続けることを減らすチャレンジを提案して見守る管理をする整体師の存在価値がクチコミになるという体験なのです。

ご参考になれば幸いです。

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