急な冷えから脳卒中が起きるかもと想定する意義あり

経験談

素人から思い立って整体師になって、最初から安定した一人ぽっち零細ビジネスで食べて行けるのは新しいお客さんが自動コンベアの形で目の前に来てくれる仕組みを最初から自分でああでもないこうでもない考えて、トライアンドエラーで繰り返して、体験会を用意しているお陰です。
体の悩みを自分ではっきり自覚しているお客さんは、クリニック受診するのが当たり前だとお客さんを仕分けして考えていきます

素人上がりの名もなく実績もない、ないない尽くしの整体師がスタートアップして、すぐに稼働状態でお客さんが集まるのは、漠然とした不安をはっきりさせる言葉を駆使して、ストーリーを考えて、友人知人に人集めを頼むからです。

最初からお客さんで一日中が目一杯の稼働をする予約を取るには、【寒暖差5度以上の気温を味方にして血管柔軟性のリスクを認識させるシナリオを使う】だけで、お客さんは
血圧高めの人は多いので、血圧セルフ計測の体験の予約から次回のリピート予約に転じています。

血圧計1つあれば、このシナリオで血圧のセルフ測定の習慣の意義を再認識いただけます。この場の体験する場で見せることへ仕掛けをします。そこだけがノウハウです。

体験会から新規客が自然に生まれる自動コンベアの形というのは【整体している現場を見せるイベント】を毎回の施術の都度にお客の了解のもとで公開しているためです。

整体師へ転職しても応援する顔見知りが、整体現場にお客さんを連れてきてくれることを毎日喜べるので継続していくと技量がプロと認めてもらえる状態になるのです。

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■急な冷えで血圧の上昇の幅が大きくなる動作を事前に学ぶ予防の仕方に気づいてもらうことだけで、脳卒中の予防にヤッター感があって、お客さんが自然に集まるのです。
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夏場と冬場の血圧差は誰にも起こります。

夏と冬では、冬の寒くなる方が血圧が高くなります。

夏と冬の血圧差は個人差がありますが、それでも気温差5度以上ではセルフで血圧計の計測をしてもらうと、皆さんがギョッとします。

気温差5度以上の急な冷え込みを活用すると、最高血圧で4mmHg、最低血圧で8mmHg程度高くなるのです。

気温差5度でも、突然死が起きる過去の事例に枚挙のいとまがないほど事例が多いと、事前にアナウンスして感心があって来場したので、ショックは大きいのです。

事前に宣伝活動で、気温差5度以上の急な冷え込みで突然死が起きた過去の危険サインと危険信号の声の連鎖を友人知人にSNSで危険を知らせてもらって人が集まるのです。

その血圧の関心を集めるだけで、血圧を自分で測定する体験会に人づてでたくさんの人が集まります。

家に血圧計があっても計測したことがない人が多いのです。

天候や気温差が、体験会の集客を味方してくれますので、うまく使わないと損なのです。

天候や気温差は、誰も自覚していますので、知り合いからの突然死リスクの注意喚起のSNSで、突然死の知識や予防を知ろうとする気持ちになります。

健康に関する本や、健康番組は山ほど目にしますが、ピンと来ない人が多いのです。

なるほどと思っても、実行する人は皆無です。

なので、どうにもならない不調では自らクリニックに行くのです。

クリニックの待合室は混雑して、基幹病院は3時間待ちの3分診療になるのです。

この一日がかりの手間を惜しんで、血圧高めではとなんとなく自分の体調を予測している人が整体の無料体験会に集まります。

健康に関心は高くても、実行する具体的な方法がリアルに人から人に伝承されないと、実行するように頭が動かないのです。

オンライン学習は頭に残らないのと同じなのです。

リアルな脳卒中からリハビリに励む人の闘病の話を直に聞くと、予防する方法が自分の頭のなかに生まれてくるように誰もなります。

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■セルフケアで、血圧高めの人は血管を強くしなやかによみがえらせる【血管柔軟性ケアの秘訣】を情報交換して血圧計のセルフ測定を楽しむ習慣になりました。
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整体の無料体験イベントに来て、血圧をセルフ測定したら、血圧が130を超えたという人はほぼ全員という確率です。

日本の高血圧患者は、全体として約4,300万人いると推定されています。

日本人のおよそ3人に1人が高血圧という状況ですが、脳卒中になるまで気にしないという人が多いのが整体の現場感覚です。

激しい寒暖差が続いて気温差が5度以上だと、血圧が130以上の人は、自律神経のバランスが崩れて疲労がたまりやすくなります。

なので、倦怠感や肩こり、頭痛、めまい、不眠から始まるさまざまな体調不良を引き起こすリスクが高まって、急に突然死することも想定しないといけないという気持ちに整体の体験会で啓蒙します。

温度変化は身体に大きな負担を招きますので、脳梗塞の体験談や脳卒中の体験談を話して再認識してもらう助っ人整体客が会場に控えています。

その体験談を話す整体客が、手慣れた血圧計の操作を指導します。

血圧測定の手取り足取りの指導で、体験談を話す整体客と体験に来たお客さんは、その場で親戚づきあいのような親しさになるのです。

そこでお互いの会話が進んで、気温差5度以上で冷たい空気に触れたショックで血管が急収縮して血圧が上がってしまうという事実を確認することになります。

脳卒中が起きるかもと事前に想定しておくと予防の具体方法を知る気持ちが高まって学ぶ姿勢へ急に変化します。

そこで、会話の中心は『血管柔軟性のケア』に集中するのです。

体験者が食べ物を変えることで、血圧が下がった経験を言うとスーゥツと体験見学者の頭に沁み込むので、すぐに実践するようになるのです。

血管のつまりを解消する食事方法の『プラントベース』の食事の体験を目を丸くして聞く体験見学者の姿が現れるのです。

聞いたことがないと、興味津々になるのです。

すると、聞いたことをすぐに試してみようという気持ちになります。

山かけ納豆そばのようなねばねば食品をなるべく多く食べるのです。

あまりに教えてもらう食材と自分で調理する方法が多いので、メモする人の姿がまるで教室のような雰囲気になります。

そして、実践して良いという『プラントベース』の食事をしていると、血圧が130未満になるケースが殆どです。

血圧の薬は飲み始めたらやめられないので、副作用が問題なのです。

食事と運動で血圧130未満を維持できる整体の会に入るのは必然の流れになるのです。

ご参考になれば幸いです。

自律神経整体は、自律神経を整えるための手技のテクニックです。街で見かけるもみほぐしの整体院とは別のスキマ産業です。
ストレスや加齢との関係で、自律神経のバランスが崩れることに気づかない人は実に多いのです。ここが起業してすぐに客付けが自分で出来るチャンスになります。
自律神経整体は、刺激の強い力を入れる手技とは無縁で、触れる程度の手技なので、中高年で体力に自信がなくても副業や本業ですぐに本格稼働できます。
私は75歳の現役整体師ですが、もみほぐしは10分のクイックマッサージでも1日に5人が体力的に限界です。
なので、自己流でエサレンマッサージをアメリカで修得して、日本で擦りマッサージをメインに開発してお客づくりを会員制で稼働してきました。
整体起業の経験から言えるのは、出前整体の顧客を中心に活動していますが、殆どが中高年以上の高齢者です。
ストレスが万病のもとになるという自律神経の調整に顧客がリピートするというより生涯顧客になります。
ただ、お客開発にエネルギーを爆発させないと事業として、稼業として確立が中だるみになるリスクが伴います。
自力で研究して開発するエネルギーを客開発に振り向けた方が得策です。営業に自分の持てる時間を殆ど使わないと成功は不可能だと実感します。
営業は出前整体の顧客宅で、座談会の体験談を毎日開催すればいいのです。お客さんが営業を代行して喜んでしてくれます。
なので、一般社団法人日本自律神経整体協会の会員になって、実技からセミナーを受けることが最短の成功事例を手に出来ると体験者としてお勧めします。
とにかく、「病院の検査では異常が見つからない」自律神経症状で悩む人は、あなたの身の回りに増え続けているブルーオーシャン市場です。
早い者勝ちです。

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